06豪雨水害の記録
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2006年7月19日未明に島根県出雲市乙立町を襲った豪雨水害の記録。
神戸川流域の被害は中国電力来島ダムの住民を無視した無謀放水による
“人災”であるのは明らかである。
中国電力の住民無視する企業姿勢を被災者は一生忘れてはいけない。

感想 返事
1 乙立水害は絶対に忘れてはいけない出来事であると思います。これは豪雨による天災ではなく、確実なる人災です。放水量が桁外れであることは、中国電力は認識しているはずです。このような災害に対して、必ず会社としてしっかりとした補償を取るべきであり、県としても企業側に行政指導を行うべきです。私の県も結構田舎ですが、田舎ほど行政との関係が寝ずよい部分はあります。しかし、これからの世の中、悪いものは悪い!と言える世の中をつくりたいと思いますね!水害から2年。これからも乙立町頑張って!そして、乙立通信頑張って!!
さるお451 2008/10/06 22:21:29 修正 削除 返事
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